ウツクセツナキスギユクヒビ
川面 : Canon EOS 6D + TAMRON SP 45mm f1.8 (A013)




minamo
Canon EOS 6D + TAMRON SP 45mm f1.8 (A013)







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花 : Canon EOS 6D + TAMRON SP 45mm f1.8 (A013)




hana
Canon EOS 6D + TAMRON SP 45mm f1.8 (A013)


タムロンのBokeh(ぼけ)はあいかわらず柔らかですね〜。







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イタリア料理店 : Canon EOS 6D + TAMRON SP 45mm f1.8 (A013)




restaurant
Canon EOS 6D + TAMRON SP 45mm f1.8 (A013)







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近所の葉桜 : Canon EOS 6D + Tamron SP 28-75mm f2.8 (A09)




hazakura
Canon EOS 6D + Tamron SP 28-75mm f2.8 (A09)







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目黒川の桜:SIGMA DP2X




sakura
SIGMA DP2X












sakura
SIGMA DP2X












sakura
SIGMA DP2X











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公園の花 : Canon EOS 6D + EF 50mm f1.8 STM




hana
Canon EOS 6D + EF 50mm f1.8 STM



レンズの焦点距離と年齢はシンクロすると言われてるけど
じゃあ僕も50になったから50mmレンズがしっくりくるかというと、正直まだかなーと。

50mmは「標準レンズ」と言われるくらいで、撮影者の腕次第で広角的にも望遠的にも切り取れるとのことだけど
僕的にはそれをいうなら「35mm」が標準じゃないかと前々から感じている。
( 別に“35才なみに若いのだよオレ!”とアピールしているわけではないのであしからず。。)

28mmも標準的な視界に近いと思うこともあって、なるほどRICOH GRが28mmくっつけてるのはそうだよねと思うのだが
おしなべれば35mmがごく普通なんじゃないかと。

と言うか僕の視界がそうなんだろうなー。
50mmは歪みが少なくて自然に被写体が写る画角というのは確かにそうだけど
ポートレートとかで望遠的に使うほうがしっくりくるんですよね。
なので普段からのつけっぱ単焦点にはどうもならないんだよなー。

ちなみにこのEF 50mm f1.8 STMというレンズは、先の記事の「EF 50mm f1.8供廚慮綏僂凌轡譽鵐此
基本的な光学系は変えず(これは正解だと思う)、最短撮影距離が旧型から10cm短い35cmになった。
それとコーティングが新しくなったとのことで、確かに色味が少し変わった感じ。
旧型前よりも色合いが軽くカラフルになったみたい。。現代的になったというか。。

正直、旧型の描写の方が好き。





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道端の花 : Canon EOS 6D + EF 50mm f1.8 II




hana
Canon EOS 6D + EF 50mm f1.8 II



Canon EF 50mm f1.8 IIと言うレンズは、Canonの一眼レフ機を持ったことがあって
単焦点レンズに興味のある人なら、ほぼ間違いなく一度手にしているレンズだと思う。
僕も過去に2度ほど入手してみては売って、ということを繰り返したと思う。

でまたまたご縁があり、たまたま3回目の入手にあいなったわけだが
あれ?このレンズってこんなに良い描写だったっけ?という印象。。
過去に持っていたとはいえ、使い込むところまではいってなかったしね。






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陽ざし




kabe
SIGMA DP2X








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古い洋館の階段




kaidan
SIGMA DP2X








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EF-M 11-22のテスト




Canon EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM TEST02
Canon EOS M3 + EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM










Canon EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM TEST01
Canon EOS M3 + EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM










Canon EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM TEST03
Canon EOS M3 + EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM





このEF-M11-22mm F4-5.6 IS STMというレンズは、デビュー当時から描写の良さが絶賛されている。
僕はこれまで、超広角系はあまり使ったことも無く、使いたいとも思わなかったので
以前、eos mの機材を使っていたときも、このレンズには手を出していなかった。

で、今回、何のご縁か、入手とあいなりまして、こうしてパチリパチリとやってみたわけですが
まあ、正直よーわからんです。。

もちろん写りは良いと思いますが、巷で絶賛されるほど良いとは正直おもわなんだ。。
ただ、EF-Mのレンズ全般に言えることだけど、EF-Sのレンズよりも色ノリが Lレンズに近い感じがすることかなー。
僕が過去に所有したことのあるLレンズは
EF17-40 F4L USM
EF24-70 F2.8L USM
EF24-105 F4L IS USM
EF70-200 F4L IS USM
EF70-300 F4-5.6L IS USM の計5本。
今はぜーんぶ手元にないのだが(笑
これらを使った時と似たような発色をしていると思う。

実はEF-Mレンズは、キヤノン内部では「リトルLレンズ」として開発せよと指令が出ているのでは?とか思っちゃう。
EOS Mは当初はエントリーユーザー向けとしてのポジショニングだったのだろうけど
実際の市場では、エントリー層よりも既にキヤノンのフルサイズ一眼レフやLレンズを所有しているヘビーユーザー層のほうが思いのほか多かったとか。。僕の想像ですよ。。
それで、このM3あたりからぐっと力を入れ始めてるとか。

僕は最近、お仕事用にと再びキヤノン機材をそろえ始めてるのだけど、予算の都合から
一気にフルサイズシステムは導入できないので、APS-Cのレフ機8000Dを中心に揃え始めたのだけど。。
どうもこのクラスのレフ機は僕の性に合わないみたいで。。
なんかシャッター音とかグリップの感じとか、ボタンとか。。以前、1D-mark2や6Dやら7DMK2を使っていたことがあるので、操作性やタッチ、音がどうにも我慢できないことになっていたのでありました。。
(最近の傾向として、日常全般的に「我慢できない」性質(たち)になってきているかなと。年寄りになってきたからかなー。
以前であれば、気に食わなくても目をつぶるとか、気にしないとか、出来たと思うのだが、最近は気に入らないのに我慢して付き合うとか使うとかが本当に出来なくなってきている。まあ「我がまま」になっているとも言えるが、正直になってきているとも言える。
で、特に触覚(触れ心地、タッチとか言うヤツ)に関しては特に敏感になっていて、タッチがしっくりこないカメラや機材はどんなに性能が良くてもダメ。。)
むしろ、ベクトルの違うEOS M3のほうが僕にはしっくりきちゃったのですね。
で、結果的にEF-Mのレンズ群もすごく良くて、何よりコンパクトだし
いざとなったらアダプター経由でLレンズも使えるしで、当面はEOS Mシステムで使い込んでいこうかな―と思っているところです。
今春に発売される予定のフルサイズ一眼レフ機のEOS 6D mark2は、かなり注目してますねー。
おそらくファインダーの視野率は、80Dが100%になったので、6Dもそうなるでしょうね。
バリアングル液晶になるとの噂ですが、まあ、これはどっちでもいいかな。ファインダーの視野率100%になるだけで十分ですね。
価格はあがりそうですね。噂では20万円台とか。
まー、でも良ければ買っちゃいそうだなー。男の○○回払いで(ローンかよ)





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