ウツクシセツナキ
落ち葉 : SIGMA dp2 quattro




落ち葉 :  SIGMA dp2 quattro
SIGMA dp2 quattro



生きるというのは表現でもあるし
お勤めでもあるし
食らう経過でもあるし
○○でもあるし
チョメチョメでもあるし。。

秩序でもあるし
カオスでもある。。





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夕葉 : SIGMA dp2 quattro




夕葉 SIGMA dp2 quattro
SIGMA dp2 quattro



ドイツには Leica があるけど、日本には SIGMA dp がある。
スナップ撮影には、この2つ。
僕の中では。
最近ね。
元からでもあるけど。







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葉 : SIGMA dp2 quattro




葉
SIGMA dp2 quattro








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夕暮れの葉 : LUMIX DMC-GX7 + LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH. H-X025




夕暮れの葉
LUMIX DMC-GX7 + LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH. H-X025



最近は、LEICA X1絶賛系のお話ばかりでしたが
パナソニックのGX7の色味もなかなかです。GH3と同じソニー製センサーだからかな。
GX8の色味よりこちらのほうが好み。







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道端の花:LEICA X1




道端の花
LEICA X1










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赤い花:LEICA X1




akaihana
LEICA X1










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紅葉:LEICA X1




ha
LEICA X1










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みあげた葉: LEICA X1




ha
LEICA X1





初のLEICAカメラで撮影。
約8年前にカメラをやりはじめてから、かれこれ300以上のカメラとレンズを使ってきたなかで
LEICAブランドのパナソニック製レンズ(俗に言うパナライカ)は何度か使ったことはあったが
ドイツ製のLEICAレンズとカメラは、このX1がはじめて。

以前から、ライカの描く画は、数あるカメラメーカーの中で問答無用に好きというかしっくりきていたのだが
まず、パナライカではないLEICAの機材は、周知のごとくあまりに高価過ぎてこれまで手が出なかったわけで。

「国産メーカーならLEICAにお金を出す分で、こんなに素晴らしいスペックの機材を複数揃えることができる」
の論法で、ずっとLEICAには手を出さず、いろいろな機材を買っては試して売ってと繰り返してきたのだが
ここのところ、ぐっと機材熱がクールダウンしてきて、依頼される仕事的な撮影に関しては
パナソニックのMFT(マイクロフォーサーズ)のシンプルなシステムで十分こなせるので、それで落ち着いちゃった。

で、本命というか普段のスナップも、パナのMFTで撮ってたのだけれど
スナップ自体以前ほど数を撮る感じではなくなってきて。

それで、ショットする機会が少ないなら、せめて腑に落ちる描写で写真を残したいよねと思うようになり
世代的にもかなり古くなって中古価格もほぼ底値で落ち着いている
LEICA X1 に白羽の矢が立ったということなのです。長っ

やっぱりLEICAの描写は僕の中ではダントツです。
それと、フルサイズ換算35mm前後の画角が一番しっくりくる、ということが判明した。
30mmではちょっと広すぎるし、40mmではちょっと狭いし
50mmも好きな画角だけど、主に人撮りの時にという感じなので
やっぱり35个落ち着きどころ。

ここのところ、カメラ機材に限らず、生活のいろいろ面で落ち着きどころが明確になってきている。



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赤い実:LUMIX DMC-GM1 + LEICA DG SUMMILUX 15mm f1.7




mi
LUMIX DMC-GM1 + LEICA DG SUMMILUX 15mm f1.7










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道端の花:LUMIX DMC-GH3 + voigtlander nokton 25mm f0.95




hana
LUMIX DMC-GH3 + voigtlander nokton 25mm f0.95









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