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夕暮れ:FUJIFILM X100

yugure
FUJIFILM X100


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射光:Canon EOS M2 + EF-M 22mm F2 STM

hikari
Canon EOS M2 + EF-M 22mm F2 STM



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光: Canon PowerShot G9 X Mark II

hikari
Canon PowerShot G9 X Mark II


会社を辞めてフリーランスになりました。

念願といえば、念願。
思い起こせば、ずーっと念願だったような。。

しかし、同じようにずーっとフリーになることを阻んでいたこと。
それは「食えなかったらどうしよう」という不安感。

なので、ちゃんと事業計画がきっちり出来てから、とか
資金や当面の収支の目途が立ってから、とか
少しづつ会社在職中に、やりたい事業をはじめて、それで行けそうだったら起業するとか

要するに不安を安心に置換できるような情報が揃うことを「起業」の前提にしていたわけだけど。
まあ、うまくいかんのですよ。あーくしの場合(デビ婦人風)。
不器用なので、その時やっている会社の仕事と同時並行で新しい仕事のことを考えたり進めたり
することができない。
そんなこんなで気づいたら、時はしれっと50才を超え、するりするりと51まで越しやがっているでは
あーりませんか。。

 もう待てへん。
 いてまえ。

と、体の奥底から湧いてくる声。

 ワレな、50超えてあと何年生きられまっか?
 やりたいことやったらええんちゃう?

 やりたいのにやらなんだ。やれたのにしなかった。っちゅうのは
 やりたかったけど事情があってできなんだ。どうしても出来る状況ではなかった。に失礼やろ。

 やれる状況なら、やりなはれ。
 
東北出身なのに、なぜかインナーボイスは関西のかたのようですが
シンプルで力強い言葉にエイっと背中を押されまして、晴れてフリーとあい成りました。

とはいえ、まだまだ自分だけ食っていかれればよい状況ではないので
現実的な収入の糧を粛々と確保しつつ、やりたいことを少しづつ展開できればと。

当面、ご縁があってお題をふってくださったありがたき方々のお仕事に全精力を注ぎこむため
自分のホームページ作成にはなかなか手が回らないが、そのうち完成したらこちらで紹介する予定。。

※参考サイト:大阪弁変換 
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光筋:RICOH GR

hikari
RICOH GR


機材をとっかえひっかえして一体何をやっているのだろう?と疑問をもちつつも
売り買いを延々と続けてきたことで、結果的にお金も相応に使ってしまったわけだが、
いろいろと自分なりにわかってきたこともある。

「自然だな」と感じる色味の大切さ。

これはどういうことかと言えば、どこか不自然な感じ、違和感のある色味のカメラやレンズは
どうしても長く使えないとうこと。
もちろんそうじゃない人もいると思うけど、僕の場合は、ちょっとでも色味に違和感があると
それ以降その機材を使う気になれないのである。
だからこそ、ここまで機材の売り買いを続けてきたというところもあるのかなと。
逆にいうと、これに気づくまでこんなに時間とお金を費やしてしまったということでもある。。

で、現在はどこに落ち着いていいるかといえば
自分の日常スナップ用としては RICOH GR(APS-Cの初代)
お仕事・記録用としてはCanonの一眼レフシステムであります。
さすがに、主な機材メーカーを3まわりくらい使ってきたので
もうチェンジすることはないかなーと(ほんとか?)

色味の世界は、色気の世界と同様、僕にとってはあまりに深すぎてコントロールできない。
「RAWで撮って、あとで現像ソフトで好きなように色味を調整できるのだから
どのメーカーのカメラでも一緒だよ」と言えるようなすごいスキルを持っている人なら別なんどろうけど。
僕もそれなりに試みてきたけれど、メーカー毎のカラーバランスというのは
それぞれに相当な試行錯誤によって到達している色味のようで、個性的だし
調整しようと思っても、バランスを維持しながらというのが僕にはなかなか難しくて
結局、最初の色味・バランスが自分の心身にしっくりくるものでないと無理!
という結論となったのであります。

続く
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光走:LEICA X1




光走
LEICA X1










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明日は衆議院選挙:LUMIX DMC-GX8 + LUMIX G 20mm F1.7 ASPH




潤い
LUMIX DMC-GX8 + LUMIX G 20mm F1.7 ASPH



明日は、いよいよ衆議院選の投票日ですね。

今回の選挙は過去にないくらい大きな意味を持つ選挙。

戦争ができる国になるかどうか。
民主主義が崩れ、実質のファシズム国家になるかどうか。

そもそも、この両方はとてもじゃないけど受け入れられないというか
メンタリティの退化もしくは退行というか、はっきり言ってあり得ない事態なのだが。。

今回の選挙の実質的な争点がこれになっていることが
信じ難いけれど今実際に起こっていること。

今回の衆院選で、現与党である自民公明やその補完勢力である維新、希望が議会の3分の2以上を占めてしまうと
まさに日本は「戦争ができるファシズム国家」になってしまうのだ。
信じられないけど、実際なのだからしょうがない。

まさか、自分が生きている間にこんな局面を経験するとは思ってもいなかった。

今回ばかりは、普段政治や選挙に興味のない方も、ぜひ投票にいってほしいと思う。
あるいは「自民にいれとけばなんとかなる」とあまり深く考えずに、これまでの延長で投票しようと思っている方
ぜひ、もう一度きちっと自分の頭で普通に考えて、誰に、どこに投票すればいいのか判断してほしいと思います。

今回の選挙は、政治家の質が問われる、と言うよりも
国民の質が問われている選挙であるのは間違いない。






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夕暮れ:LUMIX DMC-GH3 + LUMIX DMC-GH3 + LUMIX G X vario 12-35mm f2.8




夕暮れ
LUMIX DMC-GH3 + LUMIX G X vario 12-35mm f2.8









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陽差し: Canon PowerShot G9 X Mark II




hizashi
Canon PowerShot G9 X Mark II









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すりガラス : Ricoh GR




hikari
Ricoh GR







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駅のホーム : Canon EOS KISS X7 + Canon EF-S 17-85mm F4-5.6 IS USM




tyokusen
Canon EOS KISS X7 + Canon EF-S 17-85mm F4-5.6 IS USM








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