ウツクセツナキスギユクヒビ
jaguar




jaguar
OLYMPUS E-PL7 + OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ







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赤いベスパ




VESPA
OLYMPUS PEN-S F2.8 + FUJIFILM 業務用フイルム ISO100


Pen-sのレンズの切れ味は、流石だ。キレキレ。
モヤっーとしてる時は、ピントが外れてるということなんだな。






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LUMIX DMC-GM5 + LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH. : 古いBMW




古いBMW














古いBMW





この車も、撮影の定番被写体になってきた感じ。。

車と言えば、最近のマツダは勢いがあってとても微笑ましい。。
現行のアクセラスポーツのデザイン。妙に共鳴するんだなぁ。
実際に走っているときのボディのシルエットがとってもいい。





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Nikon D610 + AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR : Mazda Design




mazda roadster
Nikon D610 + AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR


マツダデザインはますます美しくなっているなぁ。。





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Nikon D610 + AF-S NIKKOR 35mm f1.8G ED : OLD BMW




OLD BMW
Nikon D610 + AF-S NIKKOR 35mm f1.8G ED





最近、自分の中で大きく変化したのは
色味や色合いよりも、光の階調性というかトーンというのか、それがさらに大切になってきたことかなと。
それでSIGMAのフォビオンセンサーを使いたくなったのだろうし
普段使いにはNikon機、と言う具合に。

Canonは色味・色合いのバランスや見せ方がとても巧みだなーと感じていて
巷では「色はフジフイルム!」なんて言わることが多いけど、僕はCanonのほうがセンスが良いと感じているくらい。
ただしCanon(というか6D)の画に足りないのは光の階調性。これが残念。
この点、SIGMAのフォビオンはデジタルでありながらフイルムのように豊かに光を捉えられるし、Nikon機も然り。
この点が今回の機材チェンジのポイントでしたね。

最近「黄色被り」って、気になるどころか、むしろ好みの色合いになってきているのはなぜだろう?
はちみつ色、黄金色、的な。
光や温かみのようなものを感じるているのかなと。






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SIGMA dp1 Quattro : BIKE




BIKE
SIGMA dp1 Quattro








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Canon EOS 6D + EF50mm F1.8 STM : 夕車




alfaromeo
Canon EOS 6D + EF50mm F1.8 STM



アルファロメオは久しぶりに撮ったような。。
相変わらず、フェンダーの造形が色っぽいですね。

ポルシェ、アルファロメオ、マツダあたりが気になってますね。だいたい。
そーいえば、マツダのロータリーエンジンって僕と誕生年が一緒だった。
数年後の市販復活に向けて現在開発が進められているらしい。
ロータリーエンジンは、大学の頃に一度だけ試乗したことがあるだけ。たしかRX7。
モーターのようなフィーリングで、当時はあまりピンとこなかったっけ。。
新生ロータリーは、ぜひ乗ってみたい^^





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Canon PowerShot G7 X : Beetle




Beetle
Canon PowerShot G7 X



ちょっと前のニュースだけどさ。
まさかフォルクスワーゲンがあんな小ずるいことするとはねー。
以前VWゴルフのユーザーだった、いちVWファンとしては、けっこうショックだったね。

そーいえばコンビニのなかでも商品開発力が神レベルのセブンイレブンも
なんとブラック企業大賞を受賞しちゃってたね。これもちょっとびっくり。。
いくら商品が良くても、こういう搾取傾向の強い体質のところからは、もう買い物しないかもだな。







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RICOH GR : 反射光




反射
RICOH GR


知っているようで実は知らないこと。

家族のこと、妻の日々の家事をこなすことの大変さ、夫の仕事の大変さ、子供たちの学校で過ごすことの大変さ
同僚がやっている仕事の大変さ、電車で隣り合わせるサラリーマンの一日の大変さ、コンビニではたらく店員の大変さ
日常がスムーズに回るよう、働くこと、維持することの大変さ。

自分の仕事だけが大変と感じがちだけれでも
他者の日常の大変さというのは、言葉面(ことばづら)、イメージ上では口にできるものの
実際にどのくらい大変かというのは、実はまったくわかってないし、自分のことでいっぱいいっぱいで
わかろうとする余裕もないし、わかろうとしてもイメージ以上の実体験レベルまでわかる機会は、
よっぼど追い込まれて破たん寸前までいかないと気づかないことが多い。
ということを、感じる機会があった。

恐らくだが、誰でも出来る仕事、単純な仕事、と思われている仕事ほど
時間の制約があり、自分の裁量が効かず、たとえ体調が悪くとも継続してやらなければならず、品質にはシビアであり
実はとてつもなくエネルギーを使う仕事であり、こういう仕事が日常の社会を支えているものなのだと想像した。

隣人は思っている以上に大変。
知っていると思い込んでいるけど、実はわかっちゃいないこと。

いろいろと身近なところに注意を向け
知っているつもりでほとんどわかっちゃいないことが何なのか発見したいなと。
ちょっと思った(ちょっとかよ)

ところで、
身体の日常的な働きというのは
まさに、知ってるつもりでほとんどわかっちゃいないもので
しかも、単純に見えて実は複雑きわまりない作用の統合システムであり、これが日々正確に機能しているというのは、とんでもないことなんだと思うのである。





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CANON EOS 70D + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM : OLD BMW




old bmw
CANON EOS 70D + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM


たしか以前EOS 6Dを入手してテスト撮影した時も、このBMW撮ったっけ。
今回もたまたま。
なんかご縁があるのかな。。






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