ウツクセツナキスギユクヒビ
川面 : Canon EOS 6D + TAMRON SP 45mm f1.8 (A013)




minamo
Canon EOS 6D + TAMRON SP 45mm f1.8 (A013)







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Nikon 1 J5 + 1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM : 水面




水面
Nikon 1 J5 + 1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM




ちょっと抽象画っぽいですが。。
これは下の写真の拡大です。






minamo
Nikon 1 J5 + 1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM




河川の水面に映る「橋」です。
拡大してみると、なかなか面白いですね。





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Nikon D610 + AF-S NIKKOR 35mm f1.8G ED : みなも




みなも
Nikon D610 + AF-S NIKKOR 35mm f1.8G ED




D610のシャッター音。やばい。。くる。。ぐっとくる。。オタオタ。。
SIGMA SD15 のようなクシュンという控えめな音とは対極の
パタシャンという小気味良い音。この音マジいい。。

EVFは×で光学ファインダー必須。
デカクて重くてミラーショックがあろうとも
光軸上にファインダーがあってハンドリングの良い「一眼レフ機」なんだよなー。やっぱり。。
そんでNikon機ってけっこう音とかスイッチ類のタッチをちゃんとツメて開発しているのがよくわかるな。
使ってみてわかる。あーここまで気を使ってるんだ―と。ちょっとジャーマンな感触フェチっぽいところがあって
そこが琴線に触れるんだけどねー。プププ

でも、レフ機ってミラーレス機のようなスマートさやオシャレな感じがないんだよね。。
当たり前か。。そもそもそこ狙ってないしね。。。





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Canon EOS 5D mark2 + EF 40mm F2.8 STM : みなも




minamo
Canon EOS 5D mark2 + EF 40mm F2.8 STM


40mmって、意外に使いやすい。







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RICOH GR : 雨雫




sizuku
RICOH GR (47mmクロップ)



RICOH GRは、35mm換算28mmの画角だけど、換算35mmと47mmにクロップできる機能がある。
要するに「トリミング」なわけで、この機能に関しては何も期待してなかったというか、気にしてなかったのだけど。

でも実際に使ってみると、めちゃ具合がいい。

当然ながら、クロップ機能を使うと液晶に表示される被写体もクロップに合わせて拡大される。
ここが後処理でトリミングする場合との大きな違いで、現場でクロップ画角を見ながらシャッターを切れるので
ズームを使っている時と使い勝手が変わらない。
もちろん単に切り取ってるだけなので実効画素数はテレに向かうほど減るのだけど、同時にレンズ中心のおいしいところを限定的に使うことにもなるわけで、かなり合理的なんだなと。
PCで見る分には十分。L版のプリントでもいけるんじゃないかなー。
GRはF2.8通しの28-47mm標準ズームを積んだカメラ、もしくは28mm、35mm、47mmの3つの単焦点を積んだカメラなんだと
認識が変わった(笑
GR LOVE moe




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Canon EOS 5D mark2 + EF 24-70mm F2.8L : みなも




minamo
Canon EOS 5D mark2 + EF 24-70mm F2.8L



最近、撮りたいなと思うのは
人、水、ガラス。







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Canon EOS 7D mark2 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM : 水面




水面
Canon EOS 7D mark2 + SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM



「思っている以上に」キヤノンは機種ごとにベースの色調を変えていることがわかったな。
やっぱりEOS M2のようなエントリー機や70Dのような一般向けの機種は、基本の彩度が高いのだね。
7Dはぐっと落ち着いた色調。旧型の色調の延長って感じ。
RAW現像時にM2を7Dmk2と似たような色調に補正する設定を探らないとだなー。

それと解像感も違う。
M2や70Dは線が太いというか、シャープネスのかけ方が強いというか、ある意味わかりやすい画作り。
7Dは、一見眠そうな解像だけれど、もっと繊細な解像のしかたで、線も細く緻密な感じ。

RAWデータは機種によらず画の出方は一緒かなと思っていたけれど
けっこう違うんだね。RAWデータの時点で。

どころで7D mark2のオートホワイトバランスは、白再現が効きすぎのような気がするなー。
特に光量の少ないところでは頑張り過ぎて全体が見た目と違う色調になりがちだ。
これはキヤノン機を使ってはじめて感じたことだな。ちょっと意外。



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SIGMA DP2 merrill : 雨の日




ame
SIGMA DP2 merrill



梅雨。。

しかし一週間も雨が続きますよとかいわれるとねぇ。。






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水面 : SIGMA DP2 merrill




mizu
SIGMA DP2 merrill


やっぱり初代DP2よりも使い勝手がいいですね。merrill。
絞りとMFの操作性が特に。ホワイトバランスもかなり向上してる。

Quattroはmerrillよりもさらに使い勝手がよくなっているとか聞いちゃうと
むずむずするよね。やっぱり。。








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みずたまり : Canon EOS 6D + Voigtlander ULTRON 40mm F2 SLIIN Aspherical








hikari
Canon EOS 6D + Voigtlander ULTRON 40mm F2 SLIIN Aspherical










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